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Agaricus
より多くの方に!
究極の健康食品を!

01
アガリクス茸誕生の物語
02
アガリクス茸復活の物語
03
アガリクス茸の栽培物語
04
人に喜ばれる事業の物語
05
アガリクスショック物語
06
アガリクス栽培工程物語
07
アガリクス安全安心物語
08
天然アガリクス消失物語
09
アガリクス製造工程物語
10
アガリクス処理作業物語
11
アガリクス現状報告物語
12
人間には自然治癒力物語
13
アガリクスとは何か物語
14
アガリクスと20年間物語

こんな商品があります
アガリクス茸01
アガリクス乾燥品
アガリクス茸02
アガリクス液体品
アガリクス茸03
アガリクス液体品(上級)
アガリクス茸04
アガリクス顆粒品


ガン免疫療法に
評価指針

朝日新聞 2015-01-25
厚労省の補助を受けた
三重大学が
検討委員会を設置

幻の茸『 アガリクス 』栽培工程物語

愛媛県新居浜市からアガリクス茸の案内。元気な毎日を過ごしたい。健康を維持したい。そんな方にアガリクス茸をお勧めいたします。

施設栽培の長所を紹介・・・
・・・アガリクス栽培工程物語


 ※ 殺菌工程:菌床殺菌~菌床は高圧蒸気殺菌による完全殺菌

アガリクス菌床殺菌

 アガリクスの培養に使用される培地原料は麦わらなどの天然植物素材を発酵させたものです。
 発酵過程では、カビ、放線菌、細菌などさまざまな種類の微生物が無数に増殖し、栄養源をより利用しやすい形へ変換してくれます。

 しかし、発酵が終わり、培地が順調に調製できたなら、アガリクスの種菌を植える前にこれらの微生物を殺菌しなければなりません。

 ※ 高圧蒸気殺菌釜で防虫剤や農薬・薬剤の使用が不要に!
 カビなどの増殖速度に比べてアガリクスの増殖速度が遅いために、どうしてもアガリクス以外の微生物が優勢に増殖してくることになるからです。 そこで、当社では高圧蒸気殺菌釜(写真)を用いて培地を殺菌しています。

 殺菌温度は120℃。ダニをはじめとする害虫の卵、熱に強いカビの胞子までもを完全に死滅させるのに十分な条件です。したがって、菌床の殺菌不良に起因する雑菌汚染防止あるいは害虫駆除のために防虫剤や農薬などの薬剤を使用する必要が全くありません。

培養工程~クリーンルームでの純粋培養
アガリクス培養工程

 高圧蒸気殺菌釜により完全に殺菌した培地でも、身の回りの空気に触れてしまえばただちにカビが増殖してくることになります。
したがって、殺菌を終えた菌床にアガリクスの種菌を植える工程は、雑菌に汚染される可能性が最も高く、細心の注意を払う必要があります。

 工場の接種室及び培養室はクリーンルームになっており、フィルター濾過された清浄な空気のみが室内に送られています。

 また、室内の気圧は高めに設定されており、空気の流れは常に部屋の内側から外側に向って流れるために外気が直接室内に入ることはありません。

 この接種室の中で、殺菌を終えた菌床にアガリクスの種菌を植え、培養室内で培養することで雑菌や害虫の汚染を防ぎ、アガリクスだけを純粋に培養することが可能なのです。

防虫剤や農薬・薬剤の使用は全く必要ない・・・・
・・・・最新の設備がアガリクスの安全を守ります。


お試し下さいアガリクスをご家族の健康が一番ですよね

アガリクス茸製造工程紹介
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[責任者 よしだ じゅんじ]

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