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Agaricus
より多くの方に!
究極の健康食品を!

01
アガリクス茸誕生の物語
02
アガリクス茸復活の物語
03
アガリクス茸の栽培物語
04
人に喜ばれる事業の物語
05
アガリクスショック物語
06
アガリクス栽培工程物語
07
アガリクス安全安心物語
08
天然アガリクス消失物語
09
アガリクス製造工程物語
10
アガリクス処理作業物語
11
アガリクス現状報告物語
12
人間には自然治癒力物語
13
アガリクスとは何か物語
14
アガリクスと20年間物語

こんな商品があります
アガリクス茸01
アガリクス乾燥品
アガリクス茸02
アガリクス液体品
アガリクス茸03
アガリクス液体品(上級)
アガリクス茸04
アガリクス顆粒品


ガン免疫療法に
評価指針

朝日新聞 2015-01-25
厚労省の補助を受けた
三重大学が
検討委員会を設置

幻の茸『 アガリク ス』とは何か物語

愛媛県新居浜市からアガリクス茸の案内。元気な毎日を過ごしたい。健康を維持したい。そんな方にアガリクス茸をお勧めいたします。

肝心・要の!アガリクス葺とは何か?・・
・・もう一度、確かめてみましょう物語


 ※ 栽培地と種類には特に、ご注意を!アガリクス茸の正体は?
 原産地はブラジルサンパウ□郊外のピエダーテ地方の山地で湿度80%、昼間の気温35度、夜問20~25度そして定期的にやっ てくるスコ一ル。このような限られた気象条件のもとでしか自生しない稀少なキノコです。

 今まで、アガリクス葺が一般に紹介されなかったのは、アガリクスは人工栽培が非常に難しいキノコだからです。

 平成4年に、バイオテクノ□ジー技術を駆使することにより初めてアガリクス・ブラゼイの人工組織培養に成功し、純粋なアガリクス葺を皆様に安定供給できるようになりました。

アガリクス茸の写真

 ※ 何故!「幻のキノコ」と言われていたのか?
 「幻のキノコ」とも言われる理由は、その生育環境の特殊性にある。 このキノコは日本のちょうど裏側、南米のブラジルが原産地。サンパロウ郊外 のピエダーテの山中にひっそりと自生し、もともと住民が食用として採取していた。

 ※ ピエダーテに何らかの秘密が?
 この地方に住む住人たちは、昔から長寿として知られていた。成人病 といったいわいる現代病の発生率も極端に低い。「ピエダーテに何らかの秘密が 隠されているのだろうか?」一部の学者たちの間で、非常に気になる地域として 注目されていた。

 年間の生産量は10t程度に過ぎなかった。しかもその大半は現地で消費されるか アメリカに回されるため、日本はもとより、世界にも紹介されることは、ほとんど なかったのである。

 ※ アガリクス茸は、特に栽培地と種類にご注意を!
 分類には、ご注意--アガリクス・ブラゼイとは!
坦子菌類 ⇒ ハラタケ科 ⇒ アガリクス ⇒ アガリクス・ブラゼイ
と分類され、この中のアガリクスが30種類以上に分類されています。

中国産で露地栽培の「Agaricus」は、
このようなキノコがあります。
くれぐれもご用心!

agaricus crocopeplus
agaricus crocopeplus

agaricus crocopeplus
agaricus placomyces

agaricus crocopeplus
agaricus purpurellus


私たちは、ご家族の健康を一番に願っています・・・・
・・・その役目をアガリクスにさせてください・・・

お約束します安全で有能な「アガリクス」を造り続けます



アガリクス茸製造工程紹介
こちらも是非ご覧下さい
[責任者 よしだ じゅんじ]

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