国産アガリクス茸通販専門店…13年の信頼と実績

表題

アガリクス茸は、産地直送だから安くて早い!  

アガリクス商品は全て新居浜市内で栽培し加工ています!  
全国送料無料/代引き手数料無料/サービス期間中です!  

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アガリクス

  アガリクス葺とは!

   学名をアガリクス・ブラゼイ・ムリルというカワリハラタケ科担子菌類のキノコです。
原産地はブラジルサンパウ□郊外のピエダーテ地方の山地で湿度80%、昼間の気温35度、夜問20〜25度そして定期的にやっ てくるスコ一ル。このような限られた気象条件のもとでしか自生しない稀少なキノコです。
今まで、アガリクス葺が一般に紹介されなかったのは、アガリクスは人工栽培が非常に難しいキノコだからです。
平成4年に、バイオテクノ□ジー技術を駆使することにより初めてアガリクス・ブラゼイの人工組織培養に成功し、純粋なアガリクス葺を皆様に安定供給できるようになりました。

  アガリクス葺は、なぜ高額なのか!もっと安く販売したいのですが--残念です!

  アガリクスは、日本国内(愛媛県新居浜市)で、湿度と温室を均一にした室内栽培をし、加工ています。
ブラジルや中国で路地栽培をすれば、1/5〜1/10の低価格で栽培できますので、販売競争は苦しいと最初 から覚悟していました。
  なぜ低価格商品を販売しないのかと言えば、アガリクスは、口に入れる食品だからです。
露地栽培は、注意しないと重金属を含む可能性がありますし、温度や湿度調整が非常に難しいので、立ち枯 れや、根腐れ等が起こりやすいので、輸入品は、不良品が混入する事も予測しなければなりません。
  アガリクスは、収穫してから1〜2日中に加工しないと自分自身の酵素の力で腐ってしまいますので、最低で も栽培所の近くで乾燥加工しなければなりません。
  私たちの事前調査では、外国工場の設備は、まだまだ不備の為、乾燥度合いが低く、アガリクスを日本へ輸送中にカビが 発生したり、腐ったりする可能性が高いと判断しました。
  低価格のブラジル産、中国産や韓国産アガリクス乾燥品を仕入れないかとの問い合わせは、数多くありまし たが、いろいろな角度から検討してみても安心出来る確信が見つけられませんでしたので、お断りをさせていただきました。

挨拶

  [ 分類に注意してください ]   アガリクス・ブラゼイとは!

  • 「坦子菌類−ハラタケ科−アガリクス−アガリクス・ブラゼイ」
    と分類され、この中のアガリクスが30種類以上に分類されています。
    よく間違えるのがマッシュルームで、学名は Agaricus bisporus Pllat です。
アガリクス分類
アガリクス01
Agaricus crocopeplus
アガリクス02
Agaricus placomyces
アガリクス03
Agaricus purpurellus

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