アガリクス免疫療法


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  実 例 体 験 談


東京都世田谷区 Sさん(平成8年11月14日S様よりの手紙)
    知人の胃ガン(72歳女性)
  • 息子さんが9月17日アガリクス煎じ液(生)を持ち帰りました。 胃ガンで世田谷の病院にて余命1ヶ月とされた。お茶も飲めない状態で、死を待つだけの日々。 主治医はもう自宅へ帰ってもよいとまで申された由。
    極度に衰弱して茸を「吸いのみ」でも飲用できず、嫁さんが冷蔵庫で「煎じ液」を氷にして砕いて毎日口に含ませて飲ましていた。
    私の母が教師をしていたころの同僚で、元山先生の教え子のお母さんが患者であります。
    先月元山先生に様子を聞いたところが、少し良くなって食事ができたということで、 その後連絡がないため心配していたところ、本日朝、見違えるほど元気になって胃ガンもどんどん縮小して昨日無事退院できたとのこと。 本当にありがとうございます。茸に巡り会ってから未だ2カ月になりません。
新居浜市 A氏(平成8年7月30日A氏より聞き取り)
    父親の末期直腸癌
  • 平成7年1月4日に父親(78才)が直腸癌と診断された。同1月17日に手術、この時に肝臓と 副腎に移転しており医師から、あと半年ぐらいだといわれた。
    病院治療は、抗ガン剤のみを毎週1回だけのペースで続けた。 亡くなるまでの1年7ヶ月の間はごく普通の生活が続けられ、毎週金曜日が検査日なので 本人が一人で病院に行っていました。この間、痛くて薬を飲んだのは3回だけであった。
    最初は毎日煎じ茶を1袋ずつ飲み、平成7年10月より、煎じ茶にパワーSを1本を溶かして毎日飲みました。 平成8年7月12日、2〜3日前から身体がしんどいので病院につれていってくれと云うので車で連れていったところ、 すぐ入院するよう云われた。(本人に聞いたところ、それまではごく普通にすごしていたが、 1週間前から、疲れやすくて、時々家で横になっていたらしい。) 7月16日容体が悪く意識がなくなりました。(入院中、痛みは1度もなかった。)
  • 7月18日死亡
    歳も78才であったし、医師にあと半年と云われた時は半分諦めていましたが、1年以上長生きしてくれたし、 その間はほとんど看病らしいことはしなかったので、今思うとずいぶん子供孝行してくれたと思います。 1年7ヶ月の間、ほとんど痛みを訴えることもなく、亡くなる1週間前まで、 ごく普通の生活を送ることが出来たことに感謝しています。
大阪市 M.A氏の奥様(平成7年2月電話で聴取)
    末期癌と宣告
  • 末期の肝臓癌と診断され、手術不能と宣告された。 アガリクス煎じ液を一日3袋、1ヶ月間飲ませたところ、レントゲンの陰が 縮小し、肝機能の諸数値が著しく改善された。
    信じられないほどの回復のため、病院(名前は聞けず)の院長、副院長ほかが 検討会議をもったが、茸の効用とは信じられない、特殊な種類の癌だったので あろうと判断された。
大阪市 Y.S様(58才 男性)
    胃ガンで手術不能
  • 平成3年に胃ガンで手術。平成6年2月に再発し入院。腸(代替胃)にポリープ様 の癌病巣多数あり手術不能といわれた。
    制ガン剤による治療開始。医師からは、 完治の見込みは殆どないと、家族に言い渡された。アガリクス煎じ液を飲み始め て、10日目頃より私自身がはっきりと自覚できる効果が表れてきた。 あれだけ悩まされた胃の痛みが和らいでくるのと同時に、 ゲップ、腹部の痛み、悪心がなくなり、食欲が出でるようになってきました。 14日目の検査ではポリープが大きなものを1ヶを除いてすべて消失していた。
    医師にはアガリクスのことは話していないが、急速な回復を目の当たりにして、 大変不思議がっている。体力がつき、ポリープも1ヶになったので、「手術が 出来るかもしれない」といわれるまでに効果が出てきたのです。 「これなら完治できそうだ」と医者から言われた。
    周囲の人達も、私自身ですら驚いています。この調子なら一度はあきらめた 命ですが、何とかがんばっていけそうです。「ものは試し」と飲み始めた アガリクスですが、今の私にとっては力強い見方になってくれています。
蓮田市 M.K様(58才 女性)
    末期の子宮癌
  • 末期の子宮癌で、大腸、胆嚢、肝臓まで転移しており、医師からあと半年の 命と告げられた。知人からのすすめで、アガリクス茸を煎じて飲み始め、 手術で病巣の大部分を切除した。
    その後もアガリクスを飲み続け、手術後の 検査では再発はみられず。半年の寿命をクリアして体重も手術後約1年で 15Kg増えた。
愛媛県 K.A様 (42才女性)本人から聴取
    胃のポリープの苦痛から解放された
  • 健康診断で、胃にポリープが出来ていることがわかりました。 幸い良性の物で、薬も必要ないといわれたので、何もせずにそのまま普通の生活をしていました。 でも、いつも胃に満腹感があるため、おなかがすかず、食欲もわかなくなってしまったのです。 無理して食べても、ほんの少ししか食べられません。
    そんなとき、知り合いから、健康食品でアガリクスというものがあると聞いて、とにかく楽になるのならと、 飲み始めたのです。
  • 煎じたものを飲み始めたところ、1ヶ月後には体がシャンとしてきて、仕事をしても、あまり疲れなくなってきたのです。
    2〜3ヶ月後には、あのいやな胃のつかえがなくなったではありませんか。病院で検査すると、ポリープがなくなっていました。
    先生もビックリしていましたが。アガリクスの事を話すと、先生もアガリクスの存在は知っているとのことでした。 私の場合、1回使ったアガリクスは、そのまま土瓶に残しておいて、さらにアガリクスを少し加えて、2回作ります。 2回使ったら、甘辛く煮付けて食べています。
    新居浜市 M.I様の母親
  • 末期癌でアガリクス煎じ液を飲ませ始めたところ、痛みがなくなった。

    加古川市 M.T様(82才 男性)息子が内科医

  • 末期癌。驚くほで症状が改善された。

    高知市 T.M様(男性)

  • 末期癌。食事が出来るようになり、栄養剤の点滴を止めた。

    松戸市 T.S様(男性)

  • 直腸癌末期。煎じ液を飲み始めて20日ほどで食欲が出 てきて、便が出るようになった。