【アガリクス葺とは】
学名をアガリクス・ブラゼイ・ムリルというカワリハラタケ科担子菌類のキノコです。
原産地はブラジルサンパウ□郊外のピエダーテ地方の山地で湿度80%、昼間の気温35度、夜問20〜25度そして定期的にやっ
てくるスコ一ル、このような限られた気象条件のもとでしか自生しない稀少なキノコです。
今まで、アガリクス葺が一般に紹介されほかったのは、アガリクスは人工栽培が非常に難しいキノコだからです。
平成4年に、バイオテクノ□ジー技術を駆使することにより初めてアガリクス・ブラゼイの人工組繊吾養に成功し、純粋なアガリクス葺を皆様に安定供給できるようになりました。