jrcserver JRcServer:オープンソースプロジェクトJava OSS  
Webコンテナを自由に選択できる ( JRcServerはPHPを推奨)  
| ダウンロード | 経過と実績 | 機能一覧 | 他との相違点と特徴 | 開発者です | Mail | HOME |
エンタープライズ・システム
IT用語検索


  JRcServer -version α 020   ダウンロード開始!


 Open source software ---皆様の力をお貸しください。宜しくお願いいたします。
jrcserver
2005年3月13日α 0.10:公開開始
2005年5月5日α 0.20:


jrcserver-α 020.zip (約 5.4 Mbytes) ダウンロード


README.PDF ← こちらを先にご覧下さい

  JRcServer-Javadoc
JRcClient-API
JRcCommons-API
JRcStartup-API
レモン

  JRcServer 開発経歴

  • 2005年03月15日 α 0.10 ・新規作成
  • 2005年03月18日 α 0.11 ・コマンド[ resume] を追加
  • 2005年03月28日 α 0.12
    ・Thread 開始/終了時のスレッド管理数に不具合があるため修正
    ・JRcServer 接続管理オブジェクト(JRcChild)の受信タイムアウトを短い間隔に設定
  • 2005年04月08日 α 0.13
    ・[ com.JRcServer.space] キャッシュをJRcServer 送受信時のキャッシュとするように変更.
    これにより、送受信処理時のメモリー利用量を大幅に減らす事が可能.
    ・コマンド[ ssadd] を追加
    ・コマンド[ ssget] を追加
    ・コマンド[ sslst] を追加
    ・コマンド[ ssrmv] を追加
  • 2005年05月05日 α 0.20
    ・Base64 の演算に不具合が存在するため修正
    ・JRcServer.conf ファイルのセクション名[ local-cache] を[ local- cache] に変更(今までは現金と言う意味のcache で設定していた) また、これに対して他のスペルミスを修正
    ・Alias 及びLocal のデータを(byte[ ] )扱いだったものを (BinSpaceResource)に変更.これにより、メモリ上に確保する必要が無 くなったことで、メモリー利用量を減らす事が可能
    ・JRcServer.conf ファイルのセクション名[ Alias] の[ mount-time] を 削除.今回Alias 及びLocal の環境において、[ com.JRcServer.space] キ ャッシュを利用することで、マウントする必要がなくなったため
    ・[ com.JRcServer.sql.pool] で今までは(jakarta-commons-pool)を利用していたが、利用しないように変更
    ・JRcServer.conf ファイルのセクション名[ jrc-server] の[ cache-size] を追加
    ・JRcServer.conf ファイルのセクション名[ alias] の[ cache-size] を追加
    ・JRcServer.conf ファイルのセクション名[ jdbc] の[ auto-commit] を追加
    ・JRcServer.conf ファイルのセクション名[ jdbc] の[ transaction-level] を追加
    ・JRcServer.conf ファイルのセクション名[ jdbc] の[ catalog] を追加.
    ・src ディレクトリ名(JRcStartup)を(JRcServre)に変更.これにあたっ て、JRcCommons 内のJRcServre 特有機能をJRcServer に移行.
    ・オブジェクト[ com.JRcServre.space.Space] オブジェクトに不具合が存在するため修正
    ・JRcServer のライセンスは今まで[ Apache License2.0] だったが、ライセンスを[ LGPL] に変更
更新情報ブログ

| ダウンロード | 経過と実績 | 機能一覧 | 他との相違点と特徴 | 開発者です | Mail | HOME |