JRcServer 開発経歴
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2005年03月15日 α 0.10 ・新規作成
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2005年03月18日 α 0.11 ・コマンド[ resume] を追加
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2005年03月28日 α 0.12
・Thread 開始/終了時のスレッド管理数に不具合があるため修正
・JRcServer 接続管理オブジェクト(JRcChild)の受信タイムアウトを短い間隔に設定
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2005年04月08日 α 0.13
・[ com.JRcServer.space] キャッシュをJRcServer 送受信時のキャッシュとするように変更.
これにより、送受信処理時のメモリー利用量を大幅に減らす事が可能.
・コマンド[ ssadd] を追加
・コマンド[ ssget] を追加
・コマンド[ sslst] を追加
・コマンド[ ssrmv] を追加
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2005年05月05日 α 0.20
・Base64 の演算に不具合が存在するため修正
・JRcServer.conf ファイルのセクション名[ local-cache] を[ local-
cache] に変更(今までは現金と言う意味のcache で設定していた)
また、これに対して他のスペルミスを修正
・Alias 及びLocal のデータを(byte[ ] )扱いだったものを
(BinSpaceResource)に変更.これにより、メモリ上に確保する必要が無
くなったことで、メモリー利用量を減らす事が可能
・JRcServer.conf ファイルのセクション名[ Alias] の[ mount-time] を
削除.今回Alias 及びLocal の環境において、[ com.JRcServer.space] キ
ャッシュを利用することで、マウントする必要がなくなったため
・[ com.JRcServer.sql.pool] で今までは(jakarta-commons-pool)を利用していたが、利用しないように変更
・JRcServer.conf ファイルのセクション名[ jrc-server] の[ cache-size] を追加
・JRcServer.conf ファイルのセクション名[ alias] の[ cache-size] を追加
・JRcServer.conf ファイルのセクション名[ jdbc] の[ auto-commit] を追加
・JRcServer.conf ファイルのセクション名[ jdbc] の[ transaction-level] を追加
・JRcServer.conf ファイルのセクション名[ jdbc] の[ catalog] を追加.
・src ディレクトリ名(JRcStartup)を(JRcServre)に変更.これにあたっ
て、JRcCommons 内のJRcServre 特有機能をJRcServer に移行.
・オブジェクト[ com.JRcServre.space.Space] オブジェクトに不具合が存在するため修正
・JRcServer のライセンスは今まで[ Apache License2.0] だったが、ライセンスを[ LGPL] に変更
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