産直アガリクス正規販売店 学名はアガリクス ブラゼイ ムリル 土日祝日も年中無休でご注文受付中です
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私たちはアガリクスで、日本一を目指します!


元気な毎日を過ごしたい。健康を維持したい。そんな方にアガリクスをお勧めいたします。

安心できる良いアガリクスとは?
1994年の発売開始より既に20年も!!
副作用等のクレーム等は一切ない事を報告いたします。

 近年では、さまざまなアガリクス製品が販売されており、お客様におかれましては製品選ぴで迷われ ることも多いかと推察いたします。 今後、アガリクス製品は品質で淘汰されるようになると考えられますし、そうあるべきだと思います。
食品業界のモラルが厳しく問われ、食品のトレーサビリティが注目され始めたなかで、製品作り に対する考え方をご理解いただき、アガリクス製品にますますのご愛顧を賜りますようお願い申し 上げます。
■ 国内(自社工場)で栽培されたアガリクスを、国内で加工製造しています。
アガリクスの栽培を開始してから、一貫しての大原則を貫く理由は、食品の安全性を確保するためであり、 良い製品をお客様に提供するためには、アガリクスの栽培を自らの厳しい管理の下で行うことこそが童要であると考えているから です。 良い製品ば良い原料から生まれると考えます。
■ 抽出用原料ということで、粗粉砕された海外産アガリクスが非常に安価に流通していますが、祖粉 砕されたものがアガリクスなのか他のキノコなのか見分ける手法は確立されていません。
栽培者のはっきりしないこのような原料を用いて製品を製造し、「アガリクス」と称して販売することはお客 様に対する背信行為と考えます。
■ 海外で行われている屋外の栽培では、他種キノコが混入する可能性を否定できません。
また、外部環境がアガリクスの品質に及ぼす影響も考慮しなくてはなりません。
土壌汚染や大気汚染の進む地域で栽培されたアガリクスの品質は原料品質基準を大きく下回ります。 天候の変動も品質に影響を及ぼすと考えられます。養殖物あるいは人エ栽培品よりも天然物の方が良いという 漠然としたイメージがありますが、市場に天然のアガリクスはありません。全て人エ栽培品です。
そして、品質を基準とするなら、少なくともキノコに関しては、屋外で載培する路地載培品よりも外 部環境の影響を受けない施設内で栽培する方が良いと考えられます。 キノコ製品の購入に際しては、栽培現場を確認すること、もしくは栽培者、製造者、販売者とお客 様の間の信頼関係が童要だと考えます。
アガリクス栽培工場の紹介

■ 弊社では、中国をはじめとする海外産アガリクスの危険性を認識しており、製品づくりにおい て最も重要な段階である「アガリクスの栽培」を、自ら課した厳格な管理基準の下、愛媛県新居浜 市の工場で行ってきました。
このような弊の取り組み姿勢を、再度認識していただきますと同時に、1994年の発売開始より既に20年を数え 、数多くのお客様に愛飲されてまいりましたが、クレームはない事を報告いたします。
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露 地 栽 培
アガリクスの露地栽培
培地原料は、わらなどの植物素材を自然発酵させたものを使用しています。
後の培養に大きく影響を及ぼすため、本工程を管理することは非常に重要です。
なお、牛糞や馬糞、鶏糞などは使用しておりません。
菌 床 殺 菌
アガリクス菌床殺菌
~菌床は高圧蒸気殺菌による完全殺菌~
堆肥を袋に充填し、高圧蒸気殺菌釜を用いて殺菌します。 殺菌温度は120℃に達し、堆肥中の雑菌を完全殺菌します。
防虫剤や農薬などの薬剤を使用する必要が全くありません。
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植 菌 (培養開始)
アガリクス植菌(培養開始)
殺菌が終わった後にアガリクスの種菌を植えます。
カビなどの雑菌汚染を防ぐために、クリーンルーム内で行います。
(関係者以外立ち入り禁止区域です)
クリーンルームでの純粋培養
アガリクスの培養
年間を通して一定温度に維持されたクリーンルームにて約2ヶ月間、静置培養します。
接種室の中で、殺菌を終えた菌床にアガリクスの種菌を植え、培養室内で培養することで雑菌や害虫の汚染を防ぎ、アガリクスだけを純粋に培養することが可能なのです。
(関係者以外立ち入り禁止区域です)
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子実体誘導
 (培養開始より約60日後)
アガリクス子実体誘導(培養開始より約60日後)
菌糸が蔓延した堆肥に覆土処理を行い、子実体を誘導します。
これより後は温度管理に加えて湿度90%以上に保つ管理が重要になってきます。
(子実体とは、いわゆるキノコのことです)
菌糸の増殖
(培養開始より約70日後)
アガリクス菌糸の増殖(培養開始より約70日後)
覆土処理より約10日前後で、
土の表面にまで菌糸が増殖してきます。
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芽の形成(培養開始より約75日後
アガリクス芽の形成
覆土処理より2週間前後で
アガリクスの芽が形成され始めます。
芽の形成 2
アガリクス芽の形成 2
かわいいアガリクスの芽の拡大写真です。
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子実体の形成 (培養開始より約80日後)
アガリクス子実体の形成写真
覆土処理より20日以内にアガリクスの大発生が始まります。
芽の状態から子実体にいたるまでの期間は短く、約4~5日程度です。
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年間を通して毎日収穫する栽培システム
アガリクス生育室
 日本には四季があります。また、最近特に顕著に感じますが、
同じ季節でも年毎に気象条件は異なります。
しかしながら、弊社工場の生育室は、温度と湿度を管理することで
年間を通して常に一定条件に維持されています。
培養工程のページで説明した作業は、日曜祝日を除いて毎日行っていますので、
季節を問わず毎日収穫しており、収穫量が季節ごとに変動することはありません。
お客様のお手元に、新鮮なアガリクスを原料とする弊社製品を
お届けするための システムが確立されています。
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 培地原料はキノコの品質を左右するため厳選したものを使用しています。
 アガリクスの種菌を植えてから収穫までに約80日かかります。
 菌床は120℃で高圧蒸気殺菌しています。
 植菌、培養はクリーンルームで行っています。
 温度、湿度を制御した施設内で栽培しています。
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収穫したアガリクス茸です
収穫したアガリクス茸
朝と夕方の1日二回、丁寧に摘み取ります
土が付いた部分を切り落とす
 アガリクスの土が付いた部分を切り落とす
アガリクスの根元には、覆土用の土が付着しています。この根元を包丁で切り落とします。
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丁寧に手早く水で洗います
アガリクスを丁寧に手早く水で洗います
根元を切り落としても傘上部や茎には土が付着していますので、一本々丁寧に手早く流水で洗います。
アガリクス茸を裂いた状態
 アガリクス茸を裂いた状態
洗浄後のアガリクスを縦に二等分にします。
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温風乾燥機でじっくり乾燥
アガリクすを温風乾燥機でじっくり乾燥
栄養豊富なアガリクスは腐敗が進みやすいため、約12時間で乾燥させます。
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エキス抽出~充填
  加工設備が栽培プラントに併設されているため、 乾燥アガリクスのみならず 収穫直後のアガリクスからも エキスを抽出することが可能です。
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レトルトパウチ充填包装機
レトルトパウチ充填包装機
乾燥もしくは生アガリクスのエキスを抽出後、1パックずつレトルト袋に充填します。
弊社製品「煎じ茶」「Effect200」の製造に使用しています。
レトルト高圧殺菌機
レトルト高圧殺菌機
液体製品の殺菌に使用します。高圧蒸気殺菌のため、弊社の液体製品では防腐剤やその他の添加物を 加えることなく保存性を高めることができます。
弊社製品「煎じ茶」「Effect200」の製造に使用しています。
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 年間を通してアガリクスを栽培しているため、収穫は毎日朝晩の2回行っています。
 収穫したアガリクスは、ため水ではなく流水で丁寧に洗浄しています。
 洗浄後のアガリクスは、直ちに加工処理されます。
 アガリクスの乾燥は天日干しではなく、乾燥機で行っています。
 レトルト製品(液体製品)に添加物は入っておりません。
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